コーヒー

コーヒー好きの集まるブログ!リュウの世界

アイスコーヒーの発祥は〇〇だった!!

私は普段、家でコーヒーを飲む場合はホットなのですが、喫茶店などでコーヒーを飲む場合は
アイスコーヒーを頼む場合が多いです。

というか、アイスコーヒーが飲みたくなったら喫茶店に行くって感じです。

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家でアイスコーヒーを飲むときは普通にコーヒーを淹れてから、氷を入れて冷やすのでどうしても
味が薄くなってしまうのであまりコーヒーを楽しめません・・・
冷えるまで待つと酸味が増し、すっぱくなってしまううえに時間がかかるのですぐ飲めません。


アイスコーヒーが飲みたくなる時はあまりないので水出しコーヒーで準備しておくなんてこともできません。
大抵少し飲んでずっと放置してしまいます。

どうしてもって時はインスタントコーヒーを濃く作って氷を入れますがね(笑)



私たちが普通に飲んでいるアイスコーヒーって日本が発祥って知っていましたか?
大正時代の日本人が考え出したと言われています

この時代の海外では物を冷やして飲むという発想が一般的ではなかったみたいです。
「水以外の飲み物を冷やして飲むことは贅沢だ!」とか言われたり、
「火を通さない飲み物は衛生面に問題がある!」なんてことも言われてました。


しかし日本で食べ物や飲み物を冷やすという文化は一般的でした。
スイカや野菜を川で冷やして食べるのは当たり前でした。
そのためコーヒーを冷やして飲むのも抵抗がなかったのでしょう。
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世界のアイスコーヒー


スターバックスなどの大手コーヒーチェーンの進出により、日本のアイスコーヒーの形が徐々に海外に浸透しています
しかし、海外でアイスコーヒーを注文する時は注意していただきたいと思います

私たちの思っているようなアイスコーヒーが出てこない可能性があります。

日本では濃いコーヒーに氷を入れて絶妙な濃さにしていますが、
アメリカでは普通のコーヒーを氷で冷やしているだけの薄いコーヒーが出てきます。

アメリカはマシな方だと思います。
オーストラリアやドイツではアイスクリームや生クリームがたくさんのったコーヒーフロートのようなコーヒー
出てくるみたいです。

甘いものも好きな私としてはうれしいのですが、日本の一般的なアイスコーヒーを想像して
注文したのであれば、文句を言いたくなりますね・・・

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日本が発祥の地というだけあって日本のアイスコーヒーはシンプルで完成された形ですね。


しかし海外に行って日本とのコーヒーの文化の違いを楽しむのも面白そうですね!!!


クロロゲン酸の知られざる効果!!

コーヒーに含まれている体に良い効果のある成分はカフェインだけではないのです。
クロロゲン酸というポリフェノールの一種も豊富に含まれています。

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●クロロゲン酸とは?
クロロゲン酸は強い抗酸化作用がある成分です。
コーヒーポリフェノールとも呼ばれます。
コーヒーポリフェノールと言われるだけあり、コーヒーにクロロゲン酸がもっとも多く含まれています。

コーヒー以外ではジャガイモやゴボウの皮の部分に含まれていますが、皮の部分なので調理方法
は限られます。他には春菊やプルーンなどにも含まれています。


コーヒーなら毎日飲む人も多いと思うのでクロロゲン酸を習慣的に摂取することができます。



●クロロゲン酸の効果

クロロゲン酸は様々な健康に良く、ダイエットに有効な効果があります。

・抗酸化作用
ポリフェノールの効果として知られている、強い抗酸化作用です。
体を老化させると言われている活性酸素を抑制する効果があります。

美容に効果的です。
老化を防ぎ、シミを抑える効果もあるので美肌をつくってくれます。


・脂肪と糖質の吸収を抑制
脂肪と糖質の吸収を抑える働きがあるのでダイエットに効果があります。


・花粉症の予防
花粉症にもポリフェノールが有効と言われています。


・動脈硬化の予防
LDLコレステロールの酸化を防ぎ、動脈硬化を予防します。

・血糖値上昇を抑制
クロロゲン酸には血糖値上昇を抑える働きがあります
糖尿病予防にもなります。



クロロゲン酸にはこれだけの効果があります。
効率良くクロロゲン酸を摂取すれば、生活習慣病を予防でき、がん予防にもなるので
習慣的に摂取したいですね。




●クロロゲン酸の副作用
これだけ良い効果があるのですが、やはり副作用もあります。
クロロゲン酸の大量摂取で便秘になりやすくなります。しかしコーヒーに含まれるほどの量では
あまり気にしなくても大丈夫そうです。サプリメントなどで摂取する場合は注意が必要です。

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コーヒーであればクロロゲン酸の副作用よりカフェインの副作用に注意するべきですね



●まとめ
やはりクロロゲン酸は体に良いことが多く、ダイエットにも効果的であるので積極的に摂取していきたいですね。

インスタントコーヒーでも摂取できますが、ドリップで淹れたコーヒーの方がクロロゲン酸の量が
多いです



デカフェとノンカフェイン、カフェインレスの違い!

デカフェカフェインレスノンカフェインってよく聞きますよね?聞いただけでカフェインが入っていない食品や飲み物
と分かりますが、この表記に違いはご存知でしょうか?

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●カフェインの量で決まる呼び方
カフェインの量で呼び方が変わってきます。

・ノンカフェイン、ゼロカフェイン

これらは名前の通り全くカフェインが入っていません。元々カフェインが含まれていないものです

・カフェインレス、カフェインフリー

カフェインが少し含まれているものです。少しは含まれていますが、ゼロに近い含有量です。

・デカフェ

カフェインが少し含まれています。元々カフェインが含まれていたものからカフェインを抜いたものです
デカフェはほんのわずかにカフェインが残ることが多いみたいです。完全にゼロは難しいのでしょう。
なのでカフェインレスと同じだと考えてください。




●デカフェのカフェイン除去方法
デカフェのカフェインの抜き方でカフェインの残り方など、品質に差が出ます。

・有機薬剤抽出法

これはカフェインが溶ける薬品を使うやり方です。安上がりなやり方ですが、カフェイン以外の
成分も同時になくなってしまうので、味や風味が落ちます。


・水抽出法

水でカフェインを抽出する方法です。
水に溶ける成分を生豆から抽出し、その水の中のカフェインを薬で失くし、
さらに薬を失くし、生豆に戻す方法です。
この方法も薬を使用しますが、直接豆に接触しないので安全です。
カフェイン以外の成分がなくなるのも抑えられます。


・超臨界二酸化炭素抽出法

この方法は、一定以上の圧力と温度を加えることで、気体と液体の両方の性質を兼ね備えた、
超臨界流体と呼ばれる状態にした二酸化炭素でカフェインを除去する方法です。

薬を使わず、廃液処理の必要がないので、この方法が現在最も優れた脱カフェイン法と言われています。




有機薬剤抽出法で作られた製品は薬が豆に直接触れるため、日本では販売が禁止されています。
なので、日本で売られている製品は水抽出法の製品と超臨界二酸化炭素抽出法の製品です。





コーヒーの飲みすぎ注意!知っておきたいカフェイン中毒!

カフェインは健康面や美容面で良い効果を発揮します。
しかし、体に良いからと言って、短時間のうちに大量に摂取するとカフェイン中毒になり
体に様々な悪影響がでます。

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・カフェイン中毒とは

カフェインを大量に摂取することによって起きる中毒です。
一日に4~5杯程度なら問題はありませんが、短時間のうちに大量に摂取した時に起こります。

症状としては
落ち着きがなくなり、不安な気持ちになる。
トイレが近くなり頻尿になる。
胃に負担がかかり、おなかの調子が悪くなり、胃痛や吐き気がしたりする。
夜眠れなくなる

などがあります。
ひどい場合は精神錯乱や痙攣をおこす人もいるみたいです。





・急性カフェイン中毒

一時間以内に6.5mg/kg以上のカフェインを摂取したすると急性症状を発症します。

6.5mg/kgとは体重1kgにつき6.5mgです。

40kgの人は260mg
50kgの人は325mg
60kgの人は390mg
70kgの人は455mg

全日本コーヒー協会の記述によるとレギュラーコーヒー100mlあたりのカフェイン量は約60mgなので
体重60kgの人であれば1時間で650mlのレギュラーコーヒーを飲むと急性カフェイン中毒の症状が
でる可能性があります。
1時間で650mlならすぐ飲めそうな感じですよね・・・ペットボトル1本と3分の1なので飲もうと思えば
飲める量です。


3時間以内なら17mg/kg以上のカフェインを摂取すると急性症状を発症します。

17mg/kgとは体重1kgにつき17mgです。

40kgの人は680mg
50kgの人は850mg
60kgの人は1020mg
70kgの人は1190mg

体重60kgの人であれば3時間で1700mlのレギュラーコーヒーを飲むと急性カフェイン中毒の症状が
でる可能性があります。
3時間で1.5Lのペットボトルと少しの量ですね。コーヒーをこの量飲もうと思うと飲めなくはないですがしんどいですね。

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急性の場合はカフェインが分解され体内からなくなれば自然と治ります。
自分で体調の変化に気づけられれば、カフェイン摂取を控えるなどしましょう。



・慢性カフェイン中毒


慢性カフェイン中毒は依存症みたいなものです。
日常的にカフェインを摂取し続けている人がなる可能性が高く、カフェインを摂取しないとイライラしたり体に不調が出たりします

「毎日カフェインを摂らないと気持ち悪い」くらいでも慢性カフェイン中毒です。

カフェインはタバコのように体に悪いだけではないので無理してやめる必要はないです。

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・カフェイン過敏症

少量のカフェイン摂取でも急性カフェイン中毒のような症状がでることがあります。
カフェインに敏感で中毒症状が出やすく、カフェインアレルギーともいわれます。

カフェイン過敏症の人でもお茶や紅茶のカフェインなら症状がでない事があります。
お茶や紅茶の茶葉に含まれているタンニンという成分がカフェインと結びつき、カフェインの作用を抑制させるためです







・まとめ

カフェインは適度に摂取すると体に良く効果的ですが、大量に摂りすぎると毒になるので、
大量に摂取しないように日ごろからカフェインの含有量を気にするなどして気を付けましょう。

インスタントコーヒーは〇〇するとグッとおいしくなる!

手軽にコーヒーを楽しめるインスタントコーヒーですが、ちょっとしたひと手間を加えることで
いつもと違うおいしさを引き出すことができるのを知っていますか?

今回はインスタントコーヒーのおいしさを引き出すひと手間を紹介します。

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・適切な分量で淹れる

これはごくごく普通の事ですが一番大事です。
全日本コーヒーによれば、インスタントコーヒーの粉末2gに対して熱湯140mlが適量です。
しかしこれは平均なので、メーカーや商品によって適量は変わってきます。


商品ごとに一番おいしい分量を表示してくれていると思うので、そちらを参考にしてください。


・適切な温度で淹れる

適切な温度は80℃~90℃です。
温度が高すぎると苦みが増し低すぎると酸味が増します

温度を設定できるのであれば、設定した方がおいしいコーヒーが淹れられます。



・乾煎りする

フライパンにインスタントコーヒーの粉を入れ焦げ付かないようにフライパンを振りながら
乾煎りをします
色が少し濃くなる程度で十分です。この時点でコーヒーの良い香りが楽しめます。

粉タイプではうまくできない可能性があるので粒タイプを使うことをオススメします。
フライパンに油や水分が残っているとうまくいかないので注意が必要です。

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・鍋で煮る

冷たい水のまま鍋に入れ、インスタントコーヒーを適量入れて鍋で煮ます。
沸騰してきたら火を止め、カップに淹れます。沸騰する手前の90℃で止めれたらベストです

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・少量のお湯で練る

少量のお湯で練って溶かします。こうすることで酸味が和らぎまろやかな味わいになります

先に溶かしておくことで、粉が溶け残るのを防ぐことができます。


・塩を入れる

塩を入れることで、酸味をやわらげまろやかな味わいになります
塩コーヒーについてはこちら
説明しています。

・麦茶を入れる

麦茶もしくは、ほうじ茶で入れることで、香ばしさが増して、香りをぐっと引き立てることができます

麦茶を入れすぎるとコーヒーの味が薄くなってしますので注意が必要です。
お湯と麦茶のバランスのいい分量を見極めるといいですね。



・フリーズドライ製法のものを選ぶ

これは好みがあるのでなんとも言えませんが、フリーズドライ製法がオススメというだけです。
スプレードライ製法のものもおいしくて、冷たい水や牛乳でも溶けやすいのですが、風味・香りが飛び、焦げ臭くなる
短所があります。
フリーズドライ製法なら、熱をかけないので香りがよく風味が深いものが多いです
インスタントコーヒーの秘密!こちらで製法の違いを説明していますので良かったら覗いてください。




いかがでしたでしょうか?

フライパンで乾煎りしたり、鍋で煮るくらいならドリップした方が簡単かもしれませんが、インスタントコーヒーには
インスタントコーヒーの良さがある
ので、これらのひと手間で別の楽しみ方ができますよ。







まるで魔法!コーヒーに〇〇を入れるとおいしくなる!!

コーヒーに入れるものと聞いて、何を思い浮かべますか?
砂糖やミルクを入れますよね?でもそれって普通ですよね。

意外なものをほんの少しコーヒーに足すと全く違う豆で淹れたのか?というくらいおいしくなります。



そのあるものとは「塩」なんです。

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意外でしょ?
私もこの方法を聞いたときは塩がコーヒーに合うなんて信じられませんでした

塩を入れることにより酸味が抑えられコクがしっかり感じられて、まろやかで飲みやすいコーヒーに
なります。
味が大幅に変わったのでビックリしました!!




でもなぜ塩を入れると味が変わるのか?

塩の持つ、抑制効果が働いているからなのです。

抑制効果とは、2種類以上の異なる味を混合したときに、一方の味が弱められる現象のことです。
コーヒーの場合は抑制効果が酸味を抑制します。酸味が抑えられることによって、苦みとコクが
しっかり際立つようになります。



塩を入れる量は140CCに対して一つまみほどにしてください。
大量に入れすぎると逆効果です。コーヒーのおいしさが壊されます。



塩コーヒーはダイエットとしても効果があります。
もともとカフェインには体脂肪を燃焼させやすくする効果がある上に塩の影響でで腸内環境を整える
効果がプラスされるのでダイエットに最適ですし、便秘気味の方におすすめです。

コーヒーダイエットでは脂肪を燃焼させ、塩ダイエットで腸の動きを活発にするという二つのダイエット
を混ぜ合わせた塩コーヒーダイエットとなるわけです。

コーヒー発祥の地エチオピアでは塩コーヒーが一般的な飲み方なので、本当に正しい飲み方なのかも
しれませんね。




塩コーヒーはコーヒーのうまみが増し、さらにダイエット効果もプラスで期待できるので
試してみてはいかがですか?



水出しコーヒーの魅力!

●水出しコーヒーとは?

水出しコーヒーの意味
水出しコーヒー(コールドブリューコーヒー)はダッチコーヒーとも呼ばれます。
ダッチコーヒー(Dutch Coffee)とはオランダのコーヒーという意味です。
オランダで発明されたコーヒーではなく、戦前オランダ領だったインドネシアで発明されたからです。

・なぜ水なのか?インドネシアではロブスタ種が広い範囲で栽培されています。しかしロブスタ種は苦みやエグ味
強いコーヒーであり、お湯で抽出すると、苦みエグ味がそのまま出てしまうので、水で時間をかけ抽出
する方法
が発明されました。
水で抽出することにより苦み、エグ味を抑え、すっきりとした味わいになり飲みやすくなります

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●水出しコーヒーの特徴

普通にお湯でコーヒーを淹れた場合はコーヒー豆を焙煎した時に出る油分も一緒に溶けだし
抽出されます

水出しの場合は油分が溶け出すことなくさっぱりとした味わいになります。
さっぱりとしているので夏場の暑いときは水分補給としてガブガブと飲めます。


油分が少ないので、時間を空けても酸化しにくく味が落ちません
酸化しにくいので大量に作り置きができます。


丸みのある柔らかい飲み心地と風味は、水出しでしか味わえないものとなります


●水出しコーヒーはどんな豆が合う?

・豆の種類
コーヒー豆は酸味の少ない、グァテマラかブラジルを選べば間違いないと思います。

・豆の焙煎度
水出しコーヒーは酸味が強く出すぎてしまう特徴があります。
そのため、酸味が弱い深煎りの豆が合います。
一般的にフレンチローストやイタリアンローストがよく使われています。

・豆の粒度
豆の粒度はどれくらい水に入れておくかによって変わってきます。
細かく挽けば早く抽出されます

水に入れておく時間が4~6時間の場合は中細挽~中挽が良いです。
水に入れておく時間が8時間以上の場合は中挽き~粗挽きが良いです。

中細挽で長時間水に入れておくとエグ味がでる可能性があるので注意してください

あと水の温度によっても、味の濃さが変わってくるので途中で味見して調整してください。

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●水出しコーヒー作り方

水出しコーヒーは専用器具を使わなくても麦茶などを作る要領で簡単に作ることができます。
百均などで売っているティーパックを使い、その中に挽いたコーヒー豆を入れ、それをサーバーに
水と一緒に入れ数時間待つだけです

・分量
出来上がり量を400cc(グラス2~3杯分)として、コーヒーの粉50g程度、冷水500cc



最近は水出しコーヒーが簡単に手間なく作れるポットもあります
水出しコーヒーが作れさらにそのまま冷蔵庫に入れ保存できるという優れものです。





●水出しコーヒーとドリップコーヒーを冷やしたものの違い

水出しコーヒーを作る時間を考えたら、ドリップコーヒーを冷やして飲めば早いのではないかと思います。
氷を入れればすぐ冷えアイスコーヒーがすぐできますが、氷が解け薄くなります。
ドリップコーヒーを冷蔵庫などで冷やすと薄くならずに冷やせますが、油分が抽出されているので
大抵酸っぱくなりおいしくなくなります


冷たいアイスコーヒーは水出しがおすすめです!!


しかし、逆に水出しコーヒーを温めて飲む方法は意外といけます。さっぱりしたホットコーヒーになります。




プロフィール

リュウ

Author:リュウ
初めましてリュウと申しますよろしくお願いします。
31歳!生まれも育ちも香川県です!

甘いものやスイーツ大好きです。

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